In the coming weeks I’ll be posting pencils of the reworked pages of Goodbye Chains. But in Japanese. I’m doing this for a few friends (And maybe anyone else?) who want to read GC but the language barrier gets in the way. When I have more time, I’ll move this to it’s own site. For now, I apologize for the unreadable post. I plan to only do this once a week.

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もうすぐに和訳をされた「Goodbye Chains」コミックを投稿します。
GCを読みたがっている数人の友人のために和訳をしますが、言葉の壁のためすることができません。(たぶん他の誰も?)
より多くの時間があるとき、コミックのためにサイトを設置します。
週1回は更新するだけでつもりです。

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アメリカの西部1880s時代を舞台に、「GoodbyeChains」は泥棒バンキョウヴェインキョウ・ホワイトと共産主義者赤毛の仲間コリン・ロードに関するコミックです。
Alice Hunt様が書いたコミック、最初の約75ページはAisha様が描かれました。
私は現在の漫画家ですが、81ページで始めました。

2週間後にコミックのページを投稿し始めるでしょう。
当分、主要人物に会いましょう!

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Emifuwa様は親切に私の日本語を修正しました。↓どうもありがとうございます! 「MIT」翻訳をありがとうございます、Eさん!Thank you very much, E, for the MIT translation! :D
chara_colinColin Lord
コリン・ロード

職業: 革命家
高さ: 191cm
重さ: キログラムで測定される
血液型:赤い
結婚歴: カリフォルニアとマサチューセッツだけで

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実際何も出来やしないくせに、過激な哲学論をぶちまくる若い研究者たちについての引用は、ドストエフスキーのどこかからだったか…

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コリンは、どうもその手の輩とは違うようです。

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彼も確かに若いし、コロラドに旅立つ以前は研究者でしたが、彼は現在、非常に献身的な共産主義者です。
ただし、当時流通していたわずかな英語版の「共産党宣言」(The Communist Manifesto)は、コリンにとっては受け入れ難かったらしく、彼はそれを自分なりに解釈しました。
そして、たとえ何があっても成功すると言わんばかりの勢いで、何かを実行する気でいます。

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何かってなに?…つまり… 爆破することです。

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全部をあなたに説明するには、とっても複雑な色々が絡んでいます…イロコイ族、文化のない人々、冷戦下の封じ込め政策…
とにかく、コリンは、有害な資本主義の拡大を防ぐために一番良い方法は、西方への普及を妨害することだと考えました。

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そう、爆薬を使って。

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彼にはそれが一番いい方法だと思えました。

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コリンは、帽子をかぶることを断固拒否します。髪がカッコ悪く見えるからです。
MIT(マサチューセッツ工科大学)の体育プログラムのおかげで、コリンはかなり優秀なスナイパーでもありますが、彼はまだ西方では人を撃つことが違法だとは学んでいません。

彼はめちゃめちゃお人好しだけども、頼りになるスキルもいくつか持ち合わせています。
破壊工学とか、フェラチオとか…

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読む間違いではありません。

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